我ら、ハマの料理番。
もっと美味しく、もっと広く伝えたい

(株)ベイ・フーズを設立したのは2015年。まだ若い会社ですが、「関内」といういわゆる激戦区のなかで「もつ焼 のんき」を3年間にわたって続けることができた実績は、誇るべきことだと自負しています。今後はここ横浜でベイ・フーズならではの「美味しさ」を研ぎながら、もっと広いエリアに伝えるための準備を進めていきます。

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interview

コミュニケーション上手の料理番へ

1円を使う方も1万円を使う方も、第一のお客様

(株)ベイ・フーズを設立したのは、2015年です。努力次第で自分の環境をはっきり変えられる飲食業を展開して、広く多くの人たちに「豊潤なひとときを味わってもらう」というビジョンを具現化したいという動機でした。まだ若い会社ですが、「関内」といういわゆる激戦区のなかで「のんき」を3年間にわたって続けることができ自信がついてきました。

「のんき」は企業や公共施設がひしめく関内の駅前に立地していて、いろいろな層のお客様がご来店になります。だからこそ、接客態度はより公平に、より丁寧に行う必要があります。店長にはいつも「1円を使う方も1万円を使う方も、第一のお客様」と捉えて臨むようアドバイスしています。

東山直樹代表取締役

チャレンジの連続。私には最適な職場です

「関内で店を仕切る」という大きなチャレンジ

2015年9月に(株)ベイ・フーズに入社しました。前職の焼鳥屋に常連として頻繁に通っていた男性のお客様から新規開業する店舗へのお誘いを受け、それがきっかけで「のんき」の店長に着任しました。その男性こそ、ベイ・フーズの代表 東山です。その頃から東山とはいい関係を築けていたので「一緒に仕事できる」という喜びと、「関内という場所で店を仕切れる」というチャレンジ精神が重なり、すんなり承諾したんです。

庄司和真もつ焼 のんき 店長

ターニングポイントになる可能性も

飲食業での経験がアドバンテージに

以前は、地元の小田原にあるイタリアン レストラン・バーで働いていました。ちょっとしたきっかけで「天元」の元店長と知り合い、ベイ・フーズ入社の誘いを受けたんです。その頃、私もちょうど次のステップを考えていたので、2017年10月、お世話になることにしました。最初の2か月が、言ってみればトレーニング期間。洋食から和食へのスイッチだったので調理方法や盛りつけなどに少し違和感を感じましたが、しばらくするとスンナリできるようになりました。やはり「同じ業態で働いていた」という経験がアドバンテージになったようです。

堀井奨立ち喰い天ぷら 天元 店長

店舗紹介

もつ焼 のんき

JRと市営地下鉄双方の「関内駅」から徒歩2分という格好の地に店舗を構える「のんき」。フランチャイズ第一号店で、もつ焼を主に野菜焼、豚巻き、炭火焼き、一品など多彩な料理を提供。カウンターとテーブルには全42席が備えられ、シーズン中には横浜ベイスターズの試合放映で盛り上がります。

立ち喰い天ぷら 天元

関内「のんき」から徒歩15分。野毛の商店街に佇む複合飲食施設「野毛食道楽」。そのテナントの一軒として暖簾を掲げているのが、ベイ・フーズが経営する「天元」。揚げたての天ぷらをカウンター越しにお客様にご提供する形式で、立席での飲食が基本。店内ではいつもお客様との会話が弾んでいます。

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